メタルスラッグインフィニティ攻略|スラッグとは!?昇格と強化のやり方

メタルスラッグインフィニティ|スラッグとは?どう強くする?

スラッグとは、戦車などの乗り物のこと。

それぞれ固有のバフ(強化)能力を持っています。

たとえば、載った兵士の攻撃力を300%アップなど。

スラッグは、発掘所で発掘することができます。

たとえば、スラッグレベルが200の場合、兵士レベルが1だったとたら、200レベル相当の敵を倒すことができます。

兵士のレベルは、帰還するとリセットされますが、スラッグはリセットされません。

このように、スラッグは、非常に重要なのです。

もっとくわしく見ていきましょう!

スラッグとは!?乗るメリット

編成によって、兵士のステータスを大幅アップされることができます。

また、スラッグのレベルが、兵士のレベルに+されます。

兵士のレベルは、わりとすぐに上限に達してしまいます。

1000レベルが上限なら、ステージ1000の敵しか倒せません。

しかし、スラッグのレベルが300あれば、1300の敵を倒せるのです。

また、「地上スラッグを強化」などの、特殊なスキルを持つスラッグもあります。

兵士の編成画面で、スラッグの能力をチェックするようにしましょう!

※ステージ進行中に、スラッグはランダムで現れ、ランダムで消えます。

スラッグワープができる!

スラッグを使うことで、スラッグワープという、ワープ機能を使うことができます▽

メタルスラッグインフィニティ スラッグワープ

スラッグワープをすることで、ステージをワープできます。

ワープできるので時短になります。

時短したほうが、帰還するまでに、より遠くのステージへと進めます。

より遠くのステージへ進んだほうが、とあるメリットがあります。

それは、帰還時のキャラを強化するための「勲章ポイント」がより多くもらえるということ。

スラッグワープは必須です。

ステージが進むと、自然にスラッグワープが溜まっていきます。

また、以下のように、強いスラッグを使うほど、より遠くのステージまでワープすることができます。
・レアなスラッグを使う
・クォークで強化したスラッグを使う
・バトルチップでレベルアップしたスラッグを使う

デイリーミッションでも、スラッグワープ5回というミッションがあります。

毎日、最低でも5回はワープしましょう。

昇格(合成)で強いスラッグが手に入る

スラッグは、発掘所からゲットすることができます。

ガチャ要素は無く、合成時の運で、レアなスラッグが手に入ります。

元のスラッグは消えます。

とはいえ、雑魚スラッグをどんどん合成していけば、いずれレアスラッグが手に入ります。

合成のやりかた

合成には、同じスラッグが3体必要です。

1体をもとに、2体を素材にして、全く違うスラッグへと合成できます。

合成されたスラッグは、星があがります。

まあ、細かいことは気にせず、青い+マークが出るので、指示にしたがって合成していけばOK.

この合成、かなりスッキルするのと、運要素がからんでくるため、ハマります。

黄色い+は、EXスラッグ所持の証。

こちらは、無駄遣いは禁物です。
合成前に、SSR確率をチェックしておきましょう。

スラッグ合成時の注意点

スラッグは、レベルを上げることもできます。

レベル上げの素材は、訓練所でゲットできます。

合成時に注意なのが、もしレベル1にレベル100のスラッグを合成してしまうと、せっかく上げた素材のレベルがリセットされ、レベル1の合成後スラッグになってしまいます。

レベルの高い方に、低い法を素材として合成するようにしましょう。

ただし、分解時に、データチップ(スラッグのレベルアップに使う素材)は戻ってきます。

序盤だけ気にすればOKでしょう。

強化とは?

スラッグは強化もすることができます。

これには、クォークが必要です。

クォークについては、別記事でくわしく解説しています。

とにかく集めまくろう!

スラッグはとにかく集めまくったほうがお得。

チケットがたまったら、どんどん発掘しましょう。

心配なのが、スラッグ倉庫に入り切らなくなること。

スラッグ倉庫は、GEMで40ぐらいまでは上げたいところです。

40位あれば、わりと足ります。

こういった、GEMの効率的な使い所をまとめた記事もあります▽
無課金プレイは頭を使いますね…。

スラッグは編成が最重要

スラッグは、うまく編成することが大事です。

決まったキャラが強いなどではありません。

くわしくは、別記事でまとめています。

スラッグまとめ

スラッグは必須ののりもの。

超初心者の人は、帰還を繰り返して、スラッグを解放しましょう。

中級者の人は、属性や兵種、地上や空中スラッグなど、バフを考えた編成をこころがけましょう!

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