OVERDOX(オーバードックス)攻略|決戦の幕とは!?赤い円で死ぬ対策は!?

オーバードックス |決戦の幕を利用

決戦の幕とは、ゲーム終盤にかけて迫ってくる赤い円のエリアのことだ。

かなりの体力が削られるため、決戦の幕内で生きることは、ほぼ不可能と言える。

避けるためには、真ん中に集まっていくしかない。

よく決戦の幕で死んでしまう人は、決戦の幕が狭まる感覚を、体で覚えるといい。

地形を覚えるのも重要だ。

また、決戦の幕とアイテムを利用して、敵を倒すテクニックも存在する。

さらにくわしく見ていこう!

決戦の幕はマジで死ぬ

決戦の幕はマジで死ぬので、考えて真ん中に集まるべきだ。

このゲームで、一番恐れなければならない。

決戦の幕が迫ってきたときに、逃れられない位置にいたら、ほぼ死んでしまう。

ダッシュボタンを駆使して移動するなど、とにかく急ぐのが重要だ、

真ん中に集まるしかない

アイテムを取ったり、移動するときには、常に真ん中を目指そう。

決戦の幕は、必ず真ん中へと狭まる。

端の方でアイテムやモンスターに熱中しすぎないようにしよう。

敵も同じ考えで集まってくる。

そして、真ん中にはアイテムが少ない。

だから、開始直後に真ん中へ行くのは、弱い。

アイテムをいい感じに端で集め、ザコを倒して武器レベルをあげつつ、真ん中へ集まっていくのが正解だ。

お金に注意しよう

ステージによるが、真ん中は基本最終ステージ。

100クレジット(お金)が必要となる。

お金がないと、決戦の幕がきて死ぬ。

クレジットでの買い物は魅力的だが、クレジットに常に注意するようにしよう。

タイミングは体で覚えよう

決戦の幕が狭まるタイミングは、体で覚えよう。

いちいち時計をチェックしている間なんてない。

ステージは4種類しかないし、ステージの狭まる時間は決まっている。

安心してほしい。

すぐに覚えられる。

なんども決戦の幕で死んで、自然に覚えていこう。

広域ナフを使えるよう計算しよう

広域効果を使える、広域ナフがある。

これは、決戦の幕が動くタイミングで、もう一度発動ができる。

一度使ってから、移動しても間に合う。

決戦の幕が迫っているため、遠くの敵は広域ナフを使おうとしない。

ここが、一番のチャンスの使いどころだ。

入り組んでいる地形に注意

入り組んでいる地形に注意しよう。

はさまって、真ん中に行けないで死ぬことが何度もあった。

真ん中へ行けるかと思ったら、行き止まりだった、などの悲劇が結構起こる。

常にマップを見て、道がちゃんとつながっているかを見よう。

プレイしながらだんだんと地図を覚えていこう。

最終戦でのテクニック

決戦の幕を使った、最終ステージでのテクニックを書いていく。

アイテムを中央で発動

これは、かなり有効だ。

円が狭まると、敵が一箇所にあつまる。

一箇所に集まるといえば、アイテムだ。

毒を食らわせたり、体力を削ったり。

・毒霧書
・次元の書
が有効だ。

むしろ、一番の使い所は、ここだ。

終盤になったら、いらない
・感知書
・点滅書
などと交換していこう。

アイテムについては、別記事でくわしくまとめている。

アイテムで閉じ込め

アイテムで相手を決戦の幕へ押しやる、という戦術もある。

・混乱書:
相手の操作を惑わして決戦の幕内へ移動させる

・妨害書:
障害物で決戦の幕外へ押しやる

・陥穽書:
敵を決戦の幕内で動けなくする

逆に言えば、これらに注意しなければならない。

また、パリィで転ばせるのも、強い。
たいてい決戦の幕内にとどまるからだ。

決戦の幕内へ逃げ込む

本当に最後の最後で、画面全体が決戦の幕になった時。

体力で勝っていれば、決戦の幕の中に逃げ込んでガードする戦略もある。

アイテムで敵を留めるのと、組み合わせるのが好ましい。

直接戦わなくても、待っているだけで勝てるのだ。

頭をつかったプレイと言える。

また、決戦の幕のダメージ半減ドローンなどを使っていれば、自分の体力が低かろうが、ばんばん逃げることができる。

決戦の幕まとめ

決戦の幕は絶対に避けよう。
さもなければ、死ぬ。

地形と決戦の幕の時間を身に染み込ませよう。
これはプレイしていれば、勝手に身につく。

だんだんと真ん中へ移動すればOKだ。

ただ、ギリギリのところでの広域効果は、使うようにしよう。
敵が来ないでとても美味しい。

また、決戦の幕を使った戦い方もある。
・アイテムで集まった敵を狙う
・敵を決戦の幕外へ押し出す
・体力差を利用して戦わずして勝つ

オーバードックスで最強の決戦の幕。

これを味方につければ、かなり上達が見込める。

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