OVERDOX(オーバードックス)攻略|マップAncienttempleの立ち回りは?!

オーバードックスマップ|エンシェントテンプルの立ち回り

オーバードックスのマップ「AncientTemple(エンシェントテンプル)」について解説する。

エンシェントテンプルは、かなり基本的なステージだ。

バランス良く、建物、バフ、アイテムボックス、モンスターが配置されている。

また、ワープがないことも特長だ。

これにより、感知書と広域ナフが重要となる。

最終ステージは回復が1つしかない。

エンシェントテンプルについて、さらに詳しく見ていこう。

基本的なステージだ

ワープなどなく、広さは広め。
かなり基本的なステージだと言える。

アイテム、バフ、広域ナフ、などバランスよく配置されている。

最終ステージに入るまでに、うまく敵を倒して武器レベルを上げていこう。

最終ステージに入場するには、100クレジットが必要だ。

道中のクレジットショップなどを利用するのもいい。

しかし、クレジットを使いきらないよう注意しよう。

すいてる広域ナフをねらえ

広域ナフが4つあり、なおかつワープもない。

これにより、空いてる広域ナフと、激戦区の広域ナフが生まれることになる。

たまにミニマップに表示される敵情報や、感知書をうまく使って、すいてる広域ナフへ向かおう。

わざわざ激戦区へ向かうメリットはない。
広域ナフ発動中に敵が入ってきたら、発動できないかもしれない。
また序盤で倒される確率が高まる。

感知書が重要!ただし後半は捨てるべき

すいている広域ナフを探すには、感知がかなり役に立つ。
もちろん、広域ナフが狭まる当たりで感知は不要になる。他のアイテムと入れ替えよう。

もしかしたら、2つ連続で広域ナフを使えるかもしれない。

そうなれば、かなり有利になる。

広域ナフは四角形に配置されている。

おすすめアイテムはなく、アイテムの記事どおりだ。
基本的なステージならではだろう。

決戦の幕が狭まる前に広域ナフを!

決戦の幕が狭まる前に、広域ナフを使う時間がある。

もし感知書を使っていたり、すいている広域ナフを見つけられたら。

この広域ナフがうまく使える。

広域ナフは、なんだかんだいって、めちゃくちゃ強い。

そして、大体は相手に一時的なデバフ(弱体化)を食らわせるものがほとんどだ。

したがって、最終ステージ前に広域ナフをかけるのが、一番強いということだ。

最終ステージは回復が1つしかない

最終ステージに回復が少ない。

これは取り合いになるし、使えると思ってはいけない。

体力マックスにしてから入ろう。

また、無駄な戦いは避けたほうがいい。

草むらを有効活用しよう。

敵も同じことを考えている。

草むらに入ったら敵がいたり、自分の草むらへ敵が気づかず近づいてきたり。

草むらへ入るときは、決して油断しないようにしよう。

草むらは小さめ

草むらは、他の豊穣の土地やオーバーフィールドに比べ、小さめだ。

ステージは基本だが、最終ステージが激戦になる。

それがエンシェントテンプルだといえる。

防御を駆使したり、回復書を使ったり、固有スキルを使うなどして、敵を避ける。

それから、ある程度敵が減り、決戦の幕が狭まってきたなら、全力を出して戦おう。

エンシェントテンプルまとめ

エンシェントテンプルは基本的なステージ。

ワープがないため、広域ナフの使い方が重要となる。

できるだけ空いているところへ行き、積極的に発動させよう。

最終ステージには回復が1つしかない。
また、草むらも少ない。

十分に回復してから入るようにしよう。

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