OVERDOX(オーバードックス)攻略|マップOverFieldの立ち回りは?!

オーバードックス|マップOverFieldの立ち回り

マップ「OverField(オーバーフィールド)」について解説していく。

オーバーフィールドの特徴はこんな感じだ。

・3又路からスタートする
・最大のマップサイズ
・ワープが設置されている
・バフもモンスターも多い

最初の3又では、敵2人とはちあうことになる。

ここでどうプレイするかが肝心だ。

また、マップサイズは最大。
素早い移動が重要となる。

ワープも有効に使っていきたい。

その広さとともに、モンスターやバフが大量にある。

最終ステージにすすむまえに、キャラを十分強化していこう。

より詳しくみていこう!

3又路が序盤のクライマックス

3又路が一番の特徴だ。

3又路は、一度プレイしたらわかるが、3方向がスタート地点で、T字路になっており、Tの上の交わるところで、敵と鉢合わせることになる。

ここで、うまく逃げるのか、それとも、敵を倒すのか。

プレイスタイルにもよる。

おすすめは、逃げることだ。

戦闘の練習をしたかったり、腕に自信がある、敵のレベルが自分より低い、等の場合は戦おう。

3又路の立ち回り

まず、アイテムボックス、クレジットショップ、バフがある。

ここではいかに素早く取れるかが重要だ。

敵に交わる3又路のところで待ち伏せされたら大変だ。

また、決戦の幕が狭まるため、いつまでもゆっくりして隠れている暇はない。

アイテムボックスは、まとめて受け取るボタンで受け取ろう。
クレジットショップの決断もいそごう。

最大のマップサイズ

最初の3又路は狭いが、そこを抜ければ、マップサイズは最大だ。

赤い壁がたくさんあるため、すり抜けられるドローンを使ったほうがいい。

移動速度に差が出てしまう。

ここでは、広いため、あまり敵に会わなくなる。

そのかわり、モンスターが大量に出てくる。

やられることはないが、アイテム集めのじゃまになるし、体力も削られる。

また、決戦の幕が狭まってくるため、あまりモンスター全員を相手にするのはおすすめしない。

ある程度倒して武器レベルを上げつつ、あとはアイテム集めとバフを狙おう。

ワープは使うべきか悩みどころ

30クレジットでワープができる。

これは、あまりに敵が多い時以外は、使わなくていいと思う。

最終ステージのために、100クレジットが必要だ。

それなのに、ワープに30も使ってしまうのはもったいない。

まあ、クレジットが余っていて、なおかつ広域ナフを使いたくて、とかなら使っても良い。

これも人によるだろう。

試合の流れ

バフとモンスターが多いマップだ。

始めのうちは、これらを使いまくろう。

そして、段々と中心に集まっていく。

広くて敵が死なないため、最終ステージで人がおおい場合もある。

広域ナフをうまく使っていきたいところだ。

発動しようと思って人が多ければ、ワープを使うのがいいだろう。

オーバーフィールドおすすめアイテム

広域ナフを狙うなら、感知書を使うのがいいだろう。
ただし、ワープをする敵もいるため、位置の予想がしずらい。

エンシェントテンプル、豊穣の土地よりも、感知書が相対的に弱くなっている。

回復書はおすすめだ。

かなり広くて、モンスターも多い。

序盤に回復書があると、モンスターのダメージを気にしないでアイテムを集めるなどができる。

オーバーフィールドまとめ

オーバーフィールドの特徴はこんな感じだ。

・3又路からスタートする
・最大のマップサイズ
・ワープが設置されている
・バフもモンスターも多い

最初の3又路で必ず敵と会う。

逃げるのか、戦うのか、
待ち伏せするか、遅れていくか。

敵のレベルと自分のプレイスタイルやアイテムなど、状況によって使い分けて欲しい。

また、最大のマップでもある。

うまくキャラを強化しながら、中心へと集まっていこう。

広域ナフを狙うための、ワープも活用すれば強い。

最後に100クレジットを残しておき、門を開くのもお忘れなく。

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